chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

塩釜神社

塩釜神社へ足を運ばせて「いただく。」

駅からのあるく道のりは、あらためて、歩く、瞑想。
これまでの歩く「意識」や
歩く「瞬間瞬間」の意識が
これまでの、意識や内容と変わって「いた」こと。
変わって「いる」ことに気づいていく。

これも、質感や内容の、成長感。あるいは、
達成感。あるいは、いっぽ(笑)更新している感を感じながら
ほほえましく、歩かせて、いただいて。

そして、参道に到着。
参道は三つありますが、あがらせていただくに
やはり、わたしは、ここを。選ぶ。(笑)
選んで「いる」いまの、わたしがおりました。(笑)そして
選べる「状態」「状況」の、わたしがおりました。(笑)

 

機会につけては、おじゃまさせていただくひとつに
ある場所であります。

 

このたびも、お運びいただき、そして、むかえていただき、
あらゆるすべてに感謝申し上げます。
そして、これからも、ととのえ、あゆむ「道」を
すすませていただきます。

ありがとう。ございました。

 

 

たかはしちえみ

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