chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

kokoro(こころ)と、karada(からだ)と、minomawari(みのまわり)。

ようやく、街路樹の桜さんが、ぽつら、ぽつら、と
お姿をみせてくださいました。(笑)
まだ、街路樹のなかの桜の木さんの中でも
一本、二本、といったところの状況ですが

やはり、不思議ですね。面白いですね。
さくらの姿をみて、

ほっとする。ほっとなる。うわぁ~~~とあったかくなる。
好きですきで、といった「もの」とも、「ちがう」
その「姿」をみただけで、
ほっとする。ほっとなる。あったかくなる。「もの」という
「もの」「こと」「ひと」

いろんな「側面」で、ものごとを、miru(みる)ことができますね。

そうした「ところ」も、「こと」も、
おもしろい「こと」のひとつで「あり」ます。(笑)

 

そのようななか、
kokoro(こころ)、karada(からだ)、minomawari(みのまわり)
ととのえ、かたづけ、そうじ、のばして、ひきしめて、(笑)
今後にむけ、毎日の「今日」を生きたいと思います。

いま、窓から、外をながめていたら、数分間
なんと、以外と大きめな、雪が舞い降りてきました。サプライズです。
kokoro(こころ)の清掃をともに(笑)。
karada(からだ)の清掃をともに(笑)。
minomawari(みのまわり)の清掃をともに(笑)。

 

たかはしちえみ

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