chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

流れを感じ

また、ひとつの流れがでて(笑)
また、ひとあじ違った流れにも、感じております。

こうして、いっとき。いっとき。流れという「もの」は
「こと」は変わり。変化をし、生きてゆく「さま」を
見せられて「いる」ようにも思います。

さて、わたくしの個人的ではありますが
今朝、めざめて、あれ~(笑)
いままで、これは、いいやあ~。と思っていた「こと」が
単語として(笑)受け取っておりました。

まあ、これは、すこし、おもして「みよう。」と

ふと、こうした「こと」が日常のなかであったりします。

これは、おもす、ことか
即決するのか
あるいは、おもす、と即決の、あいだ (笑)
で動いてゆくのか

しばし、こうした項目が、ひとりひとり、のなかに
あったり、します。

しかし、これは、項目がちがうだけで
ひとりひとりに、起こる、あるいは、あたえられて、
「いる」ようにも思っています。

そのなかで、自身の行動を管理?しながら、
いわゆる、自身の番頭(笑)ともある役職(笑)をともに
しながら、あるいて「ゆく」といったところでしょうか。

流れを感じ、また、全体の流れと、目の前と、そして自分の
流れとを感じ、その流れに、運ばれし(笑)ゆきたいと思います。

それはそれは、ていねいに。にんまりと。ほほえましく (笑)

景色をながめ、てもと、あしもとかよわせ、日々をすごして
すごさせて、いただきたい、と思います。ありがたく。
ほほえましく。感謝しながら。

 

たかはしちえみ

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