chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

好きなこと

最近、好きなことに、正直になりつつ(笑)なってきつつ(笑)
なってきている(笑)自分と出逢います。

正直になるって、なってゆくって、
以外と簡単なようで、むずかしかったり、します(笑)。

そこを、丁寧に、皮をむいてゆく作業は
ほんとの意味では(笑)
自分自身にしか、できない「こと」のようにも
思っています。

こうだよ、ああだよ、(笑)言っても
なかなか(笑)、ほどく、には、
時間や、きっかけや、出来事や、出逢いが、
必要であったり、
いっときには、わからない、ことが、あったり、

また、一方で、いっきに(笑)わかる、こともあったり、と
不思議なもの、こと、だなあ、と常々(笑)思っております。(笑)

そうした「こと」も、どこか、面白い。そして、感謝であります。

 

そんななか、以前から、「なんとなく」気づいて「いた」ことの
ひとつに

京都駅に降り立ったとき、あるいは、
京都タワーを目にすると、はあ~~(笑)また、来れたこと。
また、足を運べたこと。奥底からの喜びがじわじわと(笑)
感じていたことを、次第しだいに、(笑)正直に
気づいて、きたことです(笑)。

 

自身で 自身に 「気づく」ということは、
「喜ばしい」ことです。
「ささいな」ことであっても。
「日常」のなかであっても。
それは、それは、喜ばしいことです。

 

たかはしちえみ

 

 

 

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2018 chiemitabi

Scroll Up