chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

このとき。この時期。

ご無沙汰しておりました。
お元気でしたでしょうか。

このとき。この時期。
と題しておりますが(笑)
この時期。このとき。と申しましても(笑)
広義において観てみますと、肉体が存在する期間。あるいは、
存在する時間。といった所。観点とも捉えることもできますでしょうし
さらに広義も在りますでしょうし(笑)

また、狭義におきましては、この2週間余り。あるいは、
この一か月と捉えられたり(笑)
見る地点や、観点、捉えられる地点。また、捉える地点。
によりましても、異なる「ところ」がうかがえる、といった
ところも、でて「きます」でしょうか。(笑)

 

そのようななか、わたしが捉えられる、あるいは、捉えて「いる」
観点の狭義での、ほんの一部(笑)を、「ここ」で
ご紹介させていただきます。

みなさまにとりまして、どのような期間でしょうか。
わたしにとりましては
「シフト」や「ギア」「チェンジ」といったところの
道程。道のり。ともとらえられていたでしょうか。

しかし、それは、この一定「期間」といった「もの」だけとも。(笑)
それはそれは、いちにち。いちにち。
「動いて」いた。いる。ことともいえるのかもしれません。

ただ。(笑)。歩いて「いた」(ことばすることむずかし(笑)と
いうことも)在るでしたしょうか。(笑)
変革あるいは改革。といったところの、ところでの、道のりを
「歩いて」いる、いた、期間ともいえるでしょうか。
その「期間」が「とき」が
強くでた(笑)でていた「期間」ともとらえられるのでしょうか。
このとき。

 

また、はじまります。
いちにち。いちにち。はじまってゆきます。
いちにちがはじまります。

 

 

 

 

たかはしちえみ

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