chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

福島 野口英世(さん、博士、先生)の故郷の地へ

昨日、マイカーで、福島の地へ足を運ばせていただきました。
この地へは、数年前から、わたしのなか、みぞおちで(笑)
受け取らせていただいておりましたが

今月にはいって、予定を入れさせていただき
あさ早々と(笑)出発をさせていただいてきました。

 

わたくしのマイカーには、ナビ(笑)がついておりませんし、
スマホも、前回10年位前?と記事しておりましたが
7年程前でした(笑) 時間の感覚が、走馬燈にように
スタッカート(笑)のように、過ぎ去り
しかし、そのなかで、削ぎ落としてゆくもの。
また、改めてゆくもの。
また、清めてゆくもの。
そして、学んでゆくもの。
そして、愛してゆくもの。
そして、受け入れてゆくもの。

を学んできた月日でもあります。今後もです(笑)。

 

話をもどしますが。スマホも(笑)7年前程に手放しておりましたので
看板と(笑)、地図と(笑)、感覚と(笑)、ふんだんに使いながら(笑)
はじめての道でした。
あらためて、いろんな話を交えて、お話できる機会が
ありますれば、と思っております。(笑)

 

さて、車での移動のお話はここまで、といたしまして

さっそく、野口英世記念館へと向かわせていただきます。


こどもの時分に一度、足を運ばせていただいておりましたが
すっかり、あたらしい、建物へと移り変わり、
また、それも、その「とき」のぶん、では
知り得なかったことや、ものとも、お会い「する」ことができました。

残るもの、残すもの。
変わるもの、変えるもの。

いろんな「ところ」から、教わります。

そして、わたしの、こころに、深く残る、
野口英世さんと、母シカさんの
あたえる深い愛と、うけとる深い愛を、
子どもの時分から、わたしのなかにどこか残っておりました。

このたび、このときに、歩かせていただきました。

 

このあと、野口英世さんが学業、医学の道へすすむ
会津若松へと足を運ばせていただきました。

あらためまして、後程、綴らせていただきとうございます。

 

chiemitabi

 

 

 

 

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2018 chiemitabi

Scroll Up