chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

会津若松へと

会津若松へと足をのばし、向かわせていただきました。

そこでは、小径に入るところ。出るところ。を
地元の方に聞く機会に恵まれます。
こうした機会にふれますと、また、あらたな「ふれあい」と
出逢う「とき」があります。

感謝にあたります。

こうした機会に自身がふれたり、
経験させていただいて「いる」と、
また、経験して「いる」と、
受けた御恩や愛を、この町で、あるいは、住む町で、
あるいは、身近なところで
必要な「かた」に。必要な「とき」に。必要な「こと」に。
受けた御恩や愛を、
日常のなかに、日常のなかで、と捉えられるようになったことをも
深い感謝ですし、実際かもしれません。

 

こうして、人の御恩や愛に、自然のはからいに
わたし自身を変えさせて、いただいてきたようにも思います。
これまでも。たいそう。成長をさせていただいてきました。そして、
これからも(笑)。

 

そんなか、話はつきませんが(笑)
ようやく、町並みを散策させていただきます。と同時に

今回は向かいたい場所。向かいたい食。とありましたので
「そこ」は今回、向かわせていただいて参りました。

そのひとつに 渋川問屋さん

ここでは、郷土料理をいただいて参りました。
お店の方とは、深~い(笑)お話をさせていただいて
とても楽しんでこさせていただきました。

 

ひとやすみをさせていただいた場所に
やはり、野口英世(さん、博士、先生)のゆかりのある旧会陽医院である
會津壹番館さん

また、満田屋さんへもよらせていただきます。

田楽の焼きあがった順から目の前のお皿に乗せてくださいます。
ここでは、郷土のお味噌をいただいて参りました。

 

今回、いろんな出会い。土地。人。場所。場面。ものごと。食。
そして、お話しをさせていただいた内容からも。
わたくしへのメッセージを受け取らせていただいておりました。

今後も、実践してゆきたいと思います。
お話できます機会がありますれば、と思います。
そして、野口英世(さん、博士、先生)から受けたお話を
日常の記事のなかに、ぽつらぽつらと(笑)
お織り込みながら、言葉にしてゆけますれば、と思っております。

 

今回、足を運ばせていただきましたこと、
深く感謝いたしまして、記憶。記録。とさせていただきます。
ありがとうございました。

 

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