chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

どんでん平 ゆり園へ

ゆり園には、ここ数年、自身の帳面にピックアップをしていた場所で
ありましたが、その「時期」この「時期」という
「時期」に足を運ばせて?運んで?いなかったこと(笑)も事実であります。

ともする今年も、自分の優先順位でいくと、
このような光景は見ることができなかったようにも。(笑)

あ~~このようなこと。機会も「在る」ことを知った一面でした。

 

というのも、
先週のとある日、母から、「今週の土日、空いている?時間とれる?」
と尋ねられておりました。
「どうしたの?」と尋ねると
「ゆり園に行きたいんだけど、行ってもらえるかな?」
「苗を買ってきたいんだあ」と
ゆり好きな母の想いのようでした。

こうしたひとつのきっかけや、場面が、そして、状況もありますが
いっきに(笑)わたしの(笑)ゆり園の優先順位があがり、その日は、
母もわたしの向かう場所へとご一緒する運びとなりました。

不思議なものです。その日に向かう、向かわせていただく場所に
ストンと時間が入る(笑)。時間という価値観、感覚をも
変容をさせていただいていました。

一部ではありますが、そのゆり園です。

 

アハハ!あははっと
わたしに( ´艸`)笑いかけてくださっていたようです。(笑)

園内に入った瞬間。
大好きな富良野や旭川の土地にタイムスリップしたかのように
どこか、似ている、土地感。エネルギー感を感じさせていただき、
母にも(笑)、そのようなことを、つぶやいておりました。

見事な園でした。

母のひとこと。そして、つないでいただいたすべてに
感謝申し上げます。ありがとうございました。

 

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