chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

出逢う

向かわせていただくその方と、はじめて、お会いさせていただく方で
ありましたが、わたしは数年前から、
その方を存在を存じ上げておりました。しかし、
名前が、不確かでありました。

そして、そのころ、
自分で、といった思いがわたしにあり、また、同時に、いずれこの方に
「とき」がきたら(笑)つくっていただこう、という思いもありました。

先月、ある方から、その方の存在をおしえていただく機会があり、
先日、お会いさせていただきました。

 

いろんなことをやってみて、
ああ、この部分は、この方に、この部分は、この人に、
信頼できる「人間」になってきたのです。
こうして、日々を、教わっています。

なんでも、かんでも、できないといけない、とある部分では
思っていたのかもしれません。刷り込んできたのかもしれません。
(そんなこと、なんでも、かんでもは、無理なのにね、くすっ(笑))
そうしたことを、ひとつ、ひとつ、荷を下ろしてきたのかも
しれません。(笑)
「そこ」には、たくさんの「意味」が在るのですけどね。ふふ
そして、たくさん、がんばって、きたもんね。(笑)

誰がほめるのでしょう。誰が認めるのでしょう。

それは、自分です。

だから、すてきなんです。(笑)

 

こうした話しは、つきませんが(笑)、

今後のわたしの文字に花を咲かせてくださいます。
お目にかかれる日を楽しみにしております。

 

chiemitabi

 

 

 

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2018 chiemitabi

Scroll Up