chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

数年ぶりと、いま。

数年ぶりに、「みはらしの丘 クラフトミュージアム」へと
足を運ばせていただきました。

それは、ぷろぺら商店さんのmayoさんに
似顔絵を描いていただきたかったのです。これまで、
折りに触れ(笑)、お会いしておりましたが、
7月21日のこの日に、
出展ブースでなさるということで
お伺いさせていただいてきました。

その似顔絵が(*´σー`)エヘヘ

mayoさん「似てるかどうかと、わかりませんが、
このような「感じ」を。」と渡していただきました。
満悦です。(笑)

そして、なんと、その「とき」に。その「場所」で。
いっときのその「とき」に。
以前、「みはらしの丘 クラフトミュージアム」に
出展させていただいていたころ、ご一緒させていただいた方々。
ご夫婦。とお会いさせていただく機会を丁度、頂戴致しました。
以前を語り。いまを語り。
その当時の感謝を伝える機会にも恵まれました。

 

その当時は、砂利で広~いところに、
テントを張り、椅子を運んだり、旗をとおくのところまで
掲げににいったり(笑)出展する方々で
ひとり、ひとり創ってゆく「意識」をもとに
参加させていただいておりました。

出展者の方々のなかには、テント張りの応援をいただいたり
なにげに、土嚢や重いものの応援をいただいたり、
わたしのなかに、のこっているあったかい「もの」が
在ります。

あらためてお礼をお伝えする機会を頂戴いたしましたこと。
また、あらたな出会いも頂戴いたしましたこと。
感謝申し上げます。

そして、はじめてお会いさせていただきました
ブルーベリーの黒田さんとのお話は
なにか、どのようななかにも
共通している、(笑)、普遍的な、おはなしができましたこと。
深く喜ばしく、うれしく、励みに在ります(笑)。

足を運べました、あらゆるところに深く感謝申し上げます。

 

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