chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

一日のうちの。数時間。数分。数秒。

暑い日が続いております。いかがお過ごしでしょうか。

状況。場面と、日々のなかで、自身が直面。
あるいは、取り組む。あるいは、対処。してゆく「こと」や「もの」
と出会いますが
自身の感覚と(笑)、また、さまざまなものと、照らしながら
光をあてながら(笑)
その「とき」「どき」の選択をして、やってみて、
やってみるなかで、やっているなかで、
うまれてくるもの。みえてくるもの。また、進んでゆくもの。
また、進むがための休むもの。また、引いてゆくもの。
その「とき」「どき」の自身の行動という「こと」があります。
そうした自身の管理ということの
ひとつの動きや、あるいは、ひとつの側面から「ひとつの仕事」とも
捉えたり(笑)捉えられたり、自身を通してみています(笑)。

 

一日のうちの時間という使い方も
自身の時間や他者の時間と。互いに有効な時間ということも。
どこか、理解しながら、事をすすめて「ゆく」「いる」と
いった「ところ」でしょうか。

そのようななか。ある一日のうちで
掃除。片づけ。といったあいま?(笑)。あるいは、一日の時間のなかで
ハシゴヤさんへ行って参りました。
砂吹工房 の砂吹というものが、
どのようなものか、実際、お会いしてお聞きしたり、
実際、見てみたく、自分の時間のなかで
むかうことをしておりました。

( *´艸`)なぜか、ふふふ。となってしまいます。
ハシゴヤさんには、おこころ遣い、そして、
なんでしょう。ことばでは、表現できないことも
教わってゆきます。(笑)。
ことばではない、感じるもので、知ることができて。
それもまた、喜ばしく。
贈りものとして、注文させていただいた名入りのコップたちですが
双方喜ばれておりました。

 

ちなみにわたし自身にも

ちいさなちいさな贈りものを致しました。

 

 

そして、ぷろぺら商店さんのはし置きを。

鈴木先生。mayoさん。変わらぬ大きな愛を(笑)あたえていただき、
ありがとうございます。

 

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