chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

9月となりました。

9月となりました。いかがお過ごしでしたでしょうか。

みなさまにとりましてもおひとり、おひとり、
さまざまな「とき」を過ごされ、過ごしていらっしゃたことと
思います。

わたくしも、さまざまな?「とき」と、
さまざまな?「うち(内側)」とを、ともに過ごしておりました。(笑)

 

「とき」を刻み、ひとつ、ひとつ、リボンを、結び、
「その地点に」「そこに、そこへ」納め、
納めゆく道のりを
歩ませていただいて、「いる」「いた」といったところでしょうか。

ある側面では、ひとつ、ひとつ、終わす、あるいは、片づけてゆく
あるいは、方してゆく、といった作業と
更なる運びへと、進む一歩。といった作業と
日々を歩かせていただいて「いる」「いた」
織り成して「いる」「いた」といったところでしたでしょうか。(笑)

 

 

そうしたなか、この季節にいただく野菜と
今年は、これまでよりも、どこか、寄り添っている自分とも
出会っていた「わたくし」がおりました。(笑)

きゅうりの皮もナムル風にしていただきますと、
これが、意外に、口に入れた触感も、なんともいえない(笑)面白い
美味しい一品で「ある」ことも、今年、はじめて、気がつきました。(笑)

わたしの新しい発見です。(笑)

 

そして、えだまめも、茹でてそのままいただくこと半分。
そして、その半分を、今年は、じんだんに。ずんだに。

 

 

うふふ(笑)

小さい頃、すり鉢をおさえることを、祖父の手伝いをしていたことを
思い出し(笑)、やってみました。。
これまた、面白い喜びをいただきました。(笑)

 

ちいさな。ちいさな。喜びを。わたしのなかに
取り込んで(笑)取り入れて、育んで(笑)、日々を生きています。
そして、生かされております。(笑)

いちにち。いちにち。に感謝です。

 

 

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