chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

第三章 kiduki(きづき)とmiti(みち)

第三章 kiduki(きづき)とmiti(みち)
の開幕です。

今回、自己紹介にも触れさせていただいておりますが

 

 

chiemitabi
第三章 kiduki(きづき)とmiti(みち)

 

人は、さまざまな道のりを歩んでいます。そして、
歩んでおります。
誰一人として、おなじ道はなく、
また、おなじ道を歩むことも、なく、
ただ、(笑)ひたすらに、歩く道でもあろうことかと(笑)
思っております。
ときに、険しく、ときに、孤高い道もあろうことかと(笑)
思いますが
そうしたなかも、
そのような道を、自身が自身で選び抜く、あるいは、
選んでゆく、選んでいる、といったことをも
ある種、事実であります。(笑)

 

はてさて、この道も、わたくし自身
どのような道に成り得ますか、わかり兼ねますが(笑)
しっかり、我が道をあるいていきとうございます。

 

今後も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

chiemi

 

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このホームの作成にご尽力をいただいております
kanataさんhttps://erikanata.com/ 

こうしたご尽力あっての、ホームというかたちで
いまを、ださせていただいております。
よろこびを。祈りを。誠にありがとうございます。
感謝申し上げます。

 

chiemitabi

 

 

 

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