chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

日々で帳

おはようございます。
今日は、わたしの父が亡くなり、丁度20年になります。

今日この日を機会に、日常のなかに取り入れ、はじめゆくことを
(にさん)はじめ、はじめてゆく
ことを取り入れてみました。

わたしは、どちらかといいいますと、じんわりと、じっくりと、
ひっそりと、ひそやかに、あるいは、しんみりと、しっかりと、(笑)
自身を焼き上げて(笑)ゆく作業を好む(笑)、あるいは、タイプ(笑)
ことばではむずかしいところが、おもしろく、
まるで、kanataさんから、以前、
おっしゃっていただいた(笑)「高級(笑)備長炭」とも
うかがえるように。(笑)

自身をすこしづつ、すこしづつ、
わかりはじめてきて「いる」部分。側面。一面も芽吹いている、
ようにも「在り」ます。あるいは、
自身の歩み方の好みやあり方のようにも。一面にも。側面にも。(笑)
あろうことかとも思います。

 

一気にゆくときには、一気に(笑)、一気にすすむときには、一気に(笑)
こうした感覚をも、意識は知って「いる」かのようにも(笑)。思います。
自身を信じる。信じきる。といったところも
たいせつなところとも、要因とも思っております。

 

そうしたなか、昨日、

日常の流れのなかで、あるお方と、お会いする機会がありました。
その方は、わたしの「ホーム(このホームページ)を目にされ
おはなしをしたい、あるいは、伺いたいと思っておりました。」
とおっしゃっていただき、

10分、15分でしたでしょうか。

ほのかな、ほんのりとした、される、ひとときを
過ごさせていただきました。
テーマ(笑)は、「感受」といったところでしたでしょうか。(笑)

さまざまな「ひととき」をむかえますが、
ひとつ、ひとつの「ひととき」に深く感謝申し上げます。

 

 

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