chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

専門が、自分自身。

いかがお過ごしでしたでしょうか。

 

わたしは、運動会の応援。また、
マラソン大会の応援と声援をおくる機会にめぐまれました。

運動会では、日ごろの練習の成果や、「そこ」には音の
響きに振るわれながら
感動と学びとが散りばめられておりました。

マラソン大会では、県内外、市内外の方が参加され、
わたしは沿道に立ち、拍手での歓迎と声援とを。
そして、また参加された方たちと
交わすことばにも触れる機会がありました。

健やかなる(笑)「その」ひとときに、感謝いたします。

 

さて、わたくしの、「専門」といいますと(笑)
これまで、いろんなかたちで、あるいは、いろんな場所で
あるいは、資格を通して、
あるいは、立場を通して、活動をさせて
いただいた半世紀ちょっと(笑)。
現在は、といいますと
専門が「自分自身」で在ります。(*´艸`*)

 

自身の感情
自身の体調
自身の状況
あるいは、自身の奥底の声などなど。
自身を観察し
対処をし、また、行動と対応をし
そして、ならびに(笑)、自身を自身で癒すことを。
そうしたそのような、作業を
自身でおこなってゆくことを
専門(笑)としています。(笑)

 

他者のおちからもおかりすることも
あります(笑)。年齢とともに(笑)また、としつきとともに。
ゆるやかに。

と同時に、自分でできること。運動も。あるいは、
整えも。あるいは、自分でおこなうことや、ものも
しっかりと?。(笑)。じっくりと。(笑)。おこないます。

 

そうした、そのような「わたくし」が自分自身を
専門としております。誰が認可「する」でなし(笑)
自身が自身で、専門とする「認可」にあります。(笑)

 

 

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