chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

山形 銀山温泉 

近くにあって、・・といった「こと」や「もの」が、
日常のなかでも、なかにも、また、なんらか(笑)のなかにおいても
置きざり(笑)置いてけぼり(笑)、あるいは、
置いたまま(笑)ということも「在り」ます。

これも、これで、愛して(笑)あげています。(笑)

わたし自身( *´艸`)

自身の面倒をどうみてあげるか、みていくかということも
実は人生のなかで、毎日、教わっています。(笑)

そうしたなか、

後まわし(笑)にして、なって、いた銀山温泉へと向かいます。

正直、山形というよりかは、ここ数年、外に(笑)
目が(笑)いっておりました。
しかし、帰路で降りるホームに足を着いた瞬間
ああ、やっぱり、おいしい。
澄みきった空(ホームに降りるのはたいがい夜ではあるのですが(笑)
澄んでおり、きりっとわたしを、引き締めてくださる土地でも
在ることを、知っていました。

しかし、その当時、受け入れて(笑)いなかったように思います。
感じて(笑)いるだけで。(笑)
これもよし。(笑) 行ってきたから、やってきたから、
わかる ことが
たくさん在る。(笑)

認める。

ということをも。(笑)

教わって「いる」。

今年に入って、少しずつ、少しずつ、いろんなことを
受け入れ、認めつつ、認めてゆく、認まってゆく、(笑)
そうした、一字一句異なるだけで、
自分の状況状態、あるいは、過程のあゆみ方、歩んできた状況
あゆみぐあい、歩んでいるところなどが
わかってきます。

それで、じゅうぶん という「とき」も。

そうして、変化をしつつ、変わりつつ、考察し、変えてゆける、
あるいは、自然と変えざるを得ない状況、あるいは、
変えざるを得なく(笑)なってゆくものとも
思います。

身近を愛して、そして、身近の円がひとまわりも
ふたまわりも、おおきくひろがって、ゆく のかもしれません。
(笑)
自身を愛して、そのまわりも愛す
そんな時代背景に。背景へと。

 

そうでした。銀山温泉ですが
空港からも、大石田駅からも、バスが運行しています。

この日は、前日まで、雪は降っておらず、この日に(笑)
雪の光景を、おもらい(笑)しました。


まだ、里には、積雪は至らずにあります。
このときの点(時点)には。このときの点(時点)では。

 

 

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