chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

感性の軸

感性の「軸」といいましても、ことばというよりかは
どちらかといいますと、自身のなかに「在る」軸 といったほうが
より、近い表現かもしれません(笑)。

こうした感性の軸というのは、自身のなかに
「在る」ものでも、
「在る」ものとも、
受け取らせていただいております。

ひとり、ひとりに存在「する」
存在して「いる」ものとも
受け取らせていただいております。

 

その感性の軸でありますが、
右にも、左にも、上にも、下にも、ななめとも、それはそれは(笑)
様々な方向から、みてとれますが(笑)
自身のなかで、「いま」どのように、どちらに、傾いて(笑)
あるいは、寄って(笑)、いるか、あるいは、
傾きすぎていないか、寄りすぎていないか、
眺めながら、ほほえみながら、にんまり(笑)と
しながら、自分の立つ位置を検討?(笑)、あるいは、調整と
させていただきながら。

 

また、感性の軸というものにも、「しっくり」といった感覚を
自身に教えてくださる軸でも在るようにも思っております。
ある種、言葉の表現と致しますと、より「自然」に
「近い」状態に「在る」といった感覚、感性の軸とも
表現できますでしょうか。

 

自身を専門とする(笑)、専門といたします(笑)仕事におきましても(笑)
日々、切磋琢磨(笑)しておりまする。(笑)

 

 

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