chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

こつこつと。のんびりと。ばらんすと。

こつこつと。のんびりと。ばらんすと。日々を過ごさせて「いただいて」おります。いかがお過ごしでしょうか。

おひとかた、おひとかたの、過ごし方や暮らし方が「ちがう」一方で、どこかむかうところは「おなじ」ところにも、思える、思う日々であったりしております。

そのようななか、わたくしは、家のなかの身近なところから、また細かな(笑)ところまで、片付けが、はじまって「きた」ようです。こうして、自分のからだの「うごき」や「行動」をみて「ゆきます」と、観察して「みます」と、「流れ」や「みる」ところを受け取ったり、感じたりして「ゆく」ことができたり「します。」

 

そうしたなかの、ひとやすみに、先日
「きっちんカフェはる」さんのところで、ランチと、のんびりと、過ごさせて「いただいて」きました。
イベントでは、ご夫婦でお越しいただき、その絵をお店に飾って「いただいて」おりました。
また、お店のオープンのときに、さらさら(笑)と、はるさんに宛てた手紙でしたが、お店の正面に、手紙に台紙をつけて、貼って「いただいて」おりました。おどろきました。(笑)

これまた、「映える(はえる)」こと(笑)。ありがとう。ございます。

だんなさんも、ありがとう。ございます。

そして、はるさんの料理です。わたしは、和のプレートをお願いいたしましたが、地の旬を意識されお創りになっております。コーヒーとケーキもセットでついてきています(笑)。
はるさんの料理は、どこか、懐かしく、それでいて、やさしく、あたたかく、そして、安心を感じさせて「いただく」
「食」であります。
この「とき」足を運ばせて「いただき」ました。

一瞬を。瞬間を。ときを。ともに。ありがとう。ございました。

 

旅(人生)の空から大地から

たかはしちえみ

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