chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

月山志津温泉 雪旅籠

このたび、以前から、月山、あるいは、月山志津へと意識は
意識が、わたしの懐に、存在しておりましたが(笑)なかなか、
「そこ」へ「そこ」まで、足を運ぶ、運ばせて(笑)、
いただく、ことができずに?(笑)おりました。

というよりか、いろんなものが、いろんなことが、わたしのなかに
懐に、絡み、これも、いとをかし。
本来(笑)行くべきところ(笑)、向かうところへと、遅かれし?(笑)
遅い、早い、といったことだけでも無く。
重要さというものは、ことは。絶妙さ、といったもの、ことでしょうか。

ともしても、自身のなかで、
気付き、目が覚めゆく、霞みも自身で気づいてゆく歩みが
いちばん、ほどよい、ほのかな、人生の香りとも思っております。

 

これも、じゅうぶん、いろんな道のりを歩み、
歩まれ、歩いてきたからこそ、こうした味わいも、
懐も、絡みも、絡み具合も、しっかりと、奥深く、味わうことも
朗らかに、逞しく、穏やかに、たおやかに、透き通る澤水のように(笑)
透き通ってゆくのかもしれません。(笑) 今後も。(笑)

いいも、わるいもなく、

それこそ、今後、これからを、どう、生きてゆくか、ということをも
明らかに、見えてくるのかもしれません。在る方には。在る方では。

 

そんななか、このたび、月山志津温泉 雪旅籠に行かせていただいて
きました。

いろんな意味で、いろんな禊と、禊のときを過ごさせていただき
招きくださり、また、迎えてくださり、ありがとうございます。

そして、すべてに感謝申し上げます。

 

 

chiemitabi

 

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