chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

さりげなく、さりげない

さりげなく、さりげない、こころもちで。こころもちを。
受け取らせていただいてまいりました。

月山志津のつたやさんでのひとときを。
山ぶどうジュースで迎えていただきました。

 

ゆっくり、ときを刻みます。刻ませていただきます。

 

 

 

 

その一部の

山のいただきに、感謝致します。そして、
ふんだんに、生きる智恵が盛り込まれていたことをも
わたしの中で、中に、刻ませていただいておりました。

 

つや姫でしたでしょうか  きびもはいり

やまのいただきに。

あらゆるところから。あらゆるところに。ところへ。

 

 

佇まいが、至る節々から、きびしくもあたたかく、それでいて、
さりげなく、さりげない、佇まいに、ふんだんに
溢れ出されている節を受け取らせて、いただいておりました。

 

この「とき」に、この「ひととき」に、
この「ひととき」を、ご一緒できました、
あらゆるところへ感謝申し上げます。

 

 

chiemitabi

 

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