chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

コンディション

わたくしは、カタカナや外国語を使う、あるいは、覚えておく
機能?(笑)の、少ない、薄い(笑)
あるいは、多くを(笑)覚えておく、いる、ことができにくいことを
少しづづ、すこしづつ、解りつつ(笑)、認めつつ、の状況に
在ります。(笑)

その「とき」に調べたり、そして、その「感覚」を味わって、
ああ、そうした、こうした「感覚」を、
この言葉で表して「いる」、表するのかあ、と日々、
知る機会を頂だいいたします。

 

以前から、気づいていることもありますが、その気づきと
申しましても、気づきの深さ、あるいは、自分をみとめる度合い、
といったものも、「とき」を経て、濃度が、薄まる、薄まってくる
度合いについても学んでゆきます。(笑)

 

人によって、項目も、内容も、異なることで、だけで、
それぞれに、そうした、ものや、ことが、存在することも。

わたしは、この部分だけども。その方は、その部分。と
からだのこりがどこにある、ない、のと似たように、
理解、あるいは、尊重、敬意、を添い遂げることをも
わたしにとって、人間力の一部分とも(笑)
受け取らせていただいております。

 

お題のコンディション から
話しが膨らんで(笑)おりますが、これも、この「瞬間」「機会」とも

わたしは、日常のなかで、この、
自然の「流れ」や自然の「事柄」を、大切に、大事に、しております。

 

それは、わたしのなかで、幾度と
「効果」ということや、ものや、「意味合い」ということや、ものが、
わたしの奥底、源には、存在しております。

それは、教科書を覚えておくシステムがわたしのなかに
含まれて(笑)いることが少ないようで、どちらかといいますと
その「とき」にちなんだ、話や事や、「そこ」にちなんだ
「こと」や「とき」を感じ、表す、ことを(笑)
得意(笑)としております。覚えておくことは、いる部分は、
いま、のわたしに必要なこと、学ぶ、学んでゆくこと
のようにも受け取らせていただいております。(笑)

 

話しは、本題になかなか(笑)つきませんね。(笑)
ひとつのことから、ひとつ、ひとつ、膨らむ、あるいは、進む、
あるいは、ひらめく、あるいは、煌めく、という道のりを
知ってゆくのかもしれません。(笑)

 

さてさて、コンディション の話しにもどりますが
いま、の状況も状態も、ひとり、ひとり、が違います。
その「とき」のなかで、ながれで、自己調整やコンディションの調整や
念入りに、いまの自分に合う、毎日の毎朝のコンディションのなかで
調整してゆくことの大切さを、しみじみ(笑)感じ、
また、さらに、感じた、感じる内容で、自己を調整してゆくことに
取り組ませていただいております。

 

関わってくださいました、あらゆる皆々様に感謝申し上げます。

 

 

chiemitabi

 

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2019 chiemitabi

Scroll Up