chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

この 7、8年

あらためまして、ゆっくりと、ゆったりと、あらためて、
この7、8年を振り返えるという機会、期間を頂だいしておりました。
なにか、この7、8年、あるいは、十数年を含みました、含まれた、
含まれしゆく、期間のなかで、いろんな道のりを、
歩かせていただいて参りました。

 

それは、それは、度重なる幾重にも、すさまじい?大波や小波も
押し寄せて、あるいは、押し返す、ことや、ものも、
ありましたでしょうか。

 

しかし、それは、幾重にも久しく、それでいて、自身の舵を
いかように舵をとっていこうか、と
あるいは、とってゆこうかと、思ってきた、ことでしょうか。

ときには、船酔い(笑)も、あるいは、海峡の渦のようなことも(笑)

しかし、そのようななかにも、あったなかにも、
いま、こうして、日々を送ることができることをも、ことにも、
あらゆるところで、あらゆるところから、深く感謝申し上げます。

 

そうした基盤が土台をつくり、また、払拭をしながらも、
受け入れながら、受けとめながら、自身故の、自身成りの
土台づくりとなり得ましたでしょうか

 

感謝と褒美と、あらゆるところへと、そして、
今後の歩く道へと進んでゆけることと思っております。

 

あらゆる事柄、そして、あらゆる物事、出会いに、
深く感謝申し上げます。

 

 

chiemitabi

次へ 投稿

前へ 投稿

© 2019 chiemitabi

Scroll Up