chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

第六章 kiduki(きづき)とyorokobi(よろこび)

いかがお過ごしでしたでしょうか。
よく、昔のかたは、からだで感じ、また、からだで覚え、
また、からだでゆっくりと解き放ち
そうした在り方を、取りながら、取り入れながら、
過ごされていらしたでしょうか。

わたくしも、そうした時間や感覚をも
自身にも取り入れながら、日々を過ごさせていただいて
おりましたでしょうか。

 

さてさて、そうしたなか、
こちらでは、お彼岸の最中には、「やはり」(笑)、といっていいほど
彼岸荒れ、ということを、体験させていただきます。
天候から、あるいは、
日々のなかから、感じながら、伺いながら、おりましたでしょうか。

 

そうしたなかにも
この旅(たび)のホームの章は、 第六章を迎え
開幕を迎えさせていただきました。人生においた幕章でありますが
どのような色あいを見せ、輝きを増してゆきますでしょうか。

自己紹介のなかにも、文言を第六章として
綴らせていただいております。

 

皆さまにとりましての章。
そして、自身にとりましての章。となり得ますことを
ご祈念致しまして、開幕とさせていただきます。

 

 

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