chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

チェンジ

チェンジという言葉をも、そこに向かうまでの「過程」が
わたしのなかには、在ります。

一気に変わる「とき」、
じわじわ(笑)と変わってきつつ、きている「とき」
ゆっくりとその変わり具合を感じながらあゆみ続けている「とき」

さまざまな「とき」
さまざまな変わる「とき」を
体感、感覚、経験をさせていただきます。(笑)
そうした、
生きる、生きている、生かされている、感覚をも、
感じゆく、感じ向かうことを、
わたしは、「生きている」あるいは、「旅」「人生」とも
捉えさせて頂いておりますでしょうか。おりましたでしょうか。(笑)

 

あたまで思考も動きますのも(笑)、人間(笑)ではありますが、
とてもシンプルな「感じる」こと
そして、その「感じる」ことを、研ぎ澄まし(笑)、
自身の奥底で「感じる」ことを
ゆっくりと、体感へと、肉体へと、落とし込み(笑)
コツコツと生きる様が、私自身のお仕事とも、在ります。

 

 

こうした感覚を、コツを、自身のやり方、あるいは、自身の体質(笑)
自身の味わい方、あるいは、自身のつかみ方、また、あるときには
自身の時間や内容、方法、時間の使い方なども

自身とともにいながら、軸をもち、しなやかな安定感ということをも
わたしの希望、そして、位置ということも事実でも在ります。

こうした感覚も、
どこにいても、どんなときにいても、
自身とともに、生きる、生きている、といった感覚とも
捉えられてゆくのかもしれません。

 

そうした、その方法や内容や、時期や時間や速度も
常にこれ、といった決まったこと、もの、でもなく、
その「とき」の状態や状況や、さまざまな領域から
自身の行動や考えや意識や、内容や具体策は
変化を成し、変わらざるを得ない(笑)状況も
実は眺めゆきますと、微笑ましく感じゆくといったところで
ありますでしょうか。(笑)

 

 

素晴らしい変化、変容、変性と成り得ますことを
ご祈念申しあげまして、ここに、納めさせていただきました。

 

 

chiemitabi

 

 

 

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