chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

ようやく

 

いかがお過ごしでしたでしょうか。

ようやく山形にも、桜が舞い降りて参りました。
桜を、色を、拝見させていただきますと、わたしにとって、
どこか、ほっと、する
そうした色あい、また、こころ溶かす、こころ和ます、
さりげなく、それでいて、勇敢な(笑)、
それでいて、またどこか、ひっそりと、つつましく、
それでいて、どこか、あったかく
それでいて、どこか、ほっとする、
そうした存在に在ります。

 

そうした桜の状況も個々によって、場所や土や気温や、風土や
咲き具合も、色づきも、それぞれによっては
異なりますが、それでいて、全体と相成り
見せていただきます、その御恩は一生、忘れられない、
忘れ難いものとも相成りますでしょうか。(笑)

 

さてさて、先日から(笑)
満月の月明り前後から?(笑)でしたしょうか ときにして
さまざまな動きや、状況や
様々な出来事、様々な事々とを、経験させて
いただいておりましたでしょうか。
めまぐしく?(笑)過ぎてしまいましたでしょうか。

 

これも一重に、様々な困難?(困難ととらえられるでしょうか
一つの出来事、ひとつひとつの表し、と捉えられたり(笑)
そのなかで、できることを、やるべき姿を、ことを、
行いゆきますことが、なによりもの、育みのようにも、救いにも
捉えさせていただいておりました。

そんななか(笑)日常の休みの合間?(笑)に見せていただいておりました。(笑)時間を創っては(笑)自身のタイムライン(笑)
タイムスケジュール(笑)

 

見事な桜を見せていただいておりました。ようやく咲き誇る「とき」
でしょうか。しばし、この「ひととき」を
見せていただきますことを、あらためて、感謝のおもいを

 

そして、しばし(笑)、自身の引き締めと(笑)リリースとを(笑)、
味わい、厳かに、慎ましく、進めて参りまして。そして、
こころから、懐から、懐へと、感謝を込めまして。

 

 

chiemitabi

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