chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

勇気と涙と感動と

平成の最後の日に、勇気と涙と感動と
というお題で、記録、刻ませていただく、機会に、つながりに、
深く感動と感謝を申し上げます。

はてさて、皆さまにとりましての平成の「とき」の積み重ね
刻み方、あるいは、「とき」の送り方、在り方は
いかがなものでしたでしょうか。

それは、おひとかた、御一方、ちがった在り方、送り方を
経験されて来られたではないでしょうか。

 

わたくしは(笑)、といいますと、自身のがん、あるいは、離婚、
あるいは、父、祖父母の死、介護
あるいは、人とした関係性、
仕事という意味、在り方、あるいは、家族という在り方、
また、病気に対する在り方、あるいは、結婚という在り方を
多数(笑)、さまざまな角度から、学ばせていただいて
参りました。また、さらに、

人生という意味合いにも、意味合いへも、
のちのち、歩をすすめて、すすましてくださったようにも
思っております。

 

平成の終わりの最後に、そうしたなか、
28日、「奇跡の子どもたち」の上映会に
つながり、つなげていただき、勇気と涙と感動と頂だいして参りました。
そして、あらためて、さまざまな点在している
「点」を受け取らせていただいて参りました。

わたしが表しております「点」という表現も
わたしのなかで、常に日常も、そのように、伺わせて、感じさせて
いただきながら、生きさせていただいておりますが。

 

わたしは、イメージングで、
星座理論、あるいは、点座理論
を自身のなかに、背景に、そして、取り組み、向き合いに
通じる背景に、かならず、
「存在」してくださる方々、物事へのサポートを
受け取らせていただいて

あるいは、相手ではなく、自身を調整して「ゆく」在り方に
アンテナを意識して「いる」のかも(笑)しれません。
意識していないと、わからない(笑)ことも、たくさんありますが(笑)

 

上映を拝見して、また、実際お会いして、

並みならぬはかり知れない、背景が、上映には
見えない、目では見えない、納められない、はかりきれない、
ことが、ものが、存在されて「いる」ことも、ことをも、
受け取らせていただきながら、

 

勇気と涙と感動とを、平成最後に
頂だいし、忘れさられていたこと、忘れていたこと、
など、わたしのなかで、呼び戻されながら、
あらゆる方々の存在に感謝し、さらに、
明日への勇気と希望に向かわせていただくことができました。

 

 

そして、最後に、この平成の
激動の時代を支えていただきました方々に
深く感謝申し上げます。

ありがとう。ございました。

 

 

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