chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

第七章 kiduki(きづき)とhajimari(はじまり)

さまざまな「とき」を過ごされていらっしゃることと存じます。

令和となり、さまざまな「とき」、さまざまな「感覚」とを
受け取らせていただいておりましたでしょうか。
このわたくしも(笑)、さまざまな感覚を、日々、
受け取らせていただいております。

 

これまで、第一章から、綴らせていただいておりますが

わたしのなかで、変わらない「ベース」というものが
存在しておりますことも事実であります。

その章にありますテーマの存在と、
ベース、根本、あるいは、基本、基調、といったものは、
わたしのなかでは、変わらない、揺るがない、
こと、もの、信念(笑)であったりするのかもしれません。(笑)

 

それは、「kiduki(きづき)」ということを、
生きていくなかで、あるいは、生かされているなかで、
あるいは、生きるなかで、日々、あるいは、毎日、あるいは、一瞬
の「kiduki(きづき)」というものは、

誰ひとりとない、存在しない、自身のなかの「kiduki(きづき)」は
目では見えない、かけがえない、自身の財産として
これだけは、真似できない、盗めない、唯一の財産のようにも
思っております。

 

それは、互いにです。

 

わたくしも、その方の、その方々の、すごさ、すばらしさ、愛おしさと
ふれさせていただく機会が往々にしてあります。(笑)

それぞれが、それぞれの持ち場で、持ち味で、発揮していけることが
わたしは、全体が、さらに、素晴らしきものに、ことにも、
発展してゆける喜びを感じさせていただく今日このごろで在ります。

 

 

そうしたなか、
第七章  kiduki(きづき)とhajimari(はじまり)の開幕です。

皆さまにとりましても、さまざまな、はじまりを経験されることも
また、されていらっしゃる方もおいでかと思います。

わたくしも、人生のtabi(たび)の
第七章 kiduki(きづき)とhajimari(はじまり)の開幕です。

 

 

 

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