chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

様々な調整と微調整

いかがお過ごしでしたでしょうか。

 

日常のなかに、物事のなかに、様々な、点座する、点在する、
「ものごと」が。あるいは、「ものがたり」が。
点座、あるいは、点在して「いる」ことを。

また、見逃し、見逃しゆきますのも、実は、「ものがたり」には
ふくまれて「いる」「おる」にも、実は、

しあわせ、あるいは、よろこび、あるいは、一筋へのひかりへと
道のりへと、向かって「いる」ことのようにも思っております。
道のりは、人それぞれに「在る」ということも
教えていただいて「いる」道中。道なかば、ということでも
在ります。(笑)

 

そうしたなかにも、
様々な色あいから、また、様々な方向から、また、
様々な方面から、アプローチをいただき、自身の調整、あるいは
微調整とさせていただいた、いただいている時期でしたでしょうか。

 

さらに、今後もますます、きらきらと輝きだす姿にも
「いま」という調整の時期、あるいは、微調整の時期、あるいは
鍛える時期、整える時期、整えてゆく時期というものも
実は欠かせなく、重要な時期とも成りえますでしょうか。(笑)

 

5月半ばとなりました。土地柄、あるいは、様々な状況
あるいは、様々な立場で、
あるいは、自身の持っているもので、あるいは、自身の癖、あるいは
自身の持ち味、あるいは、自身の取り組み、あるいは、
自身の課題で、様々な微調整、調整は

その時おりでも、異なってきますが

明日に向けました取り組みを、今日。
そして、集中することの大切さを、見せていただいておりました。
言葉でなく、実際を見せていただく瞬間にありがたく思います。

 

そして、今日も、また、生きさせて、生かさせて、いただきます。

 

 

chiemitabi

 

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