chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

ありがとうで帳

いかがお過ごしでしたでしょうか。

さまざまな自分。さまざまな自身。また、さまざまな状況。
また、さまざまな環境。と対面されて、対局されて、
おられた?でしょうか。
(おられない、という方も)(笑)

そうした「わたくし」は、対面、対局を
させていただいておりました(笑)。
そうした状況、状態をも、ともに、「わたし」のなかで(笑)
過ごさせていただいて「いた」でしょうか。

 

そうした状況も、状態も、
「わたし」のなかでは、なかには、

ほほえましい、かぐわしい、それでいて、はなやかしい、
また、憂いも、深みも、悲しみも、広さも、「わたし」にとっては
すばらしい「道のり」とも、ほほえましい「道のり」とも
「いただいて」「いる」状況で「在る」でしょうか。(笑)

「わたし」にとって、この「道のり」も
tabi(たび)として「いて」
そのtabi(たび)の道中に、自分を「知る」「知ってゆく」
道のりこそ、「わたし」の、「わたくし」の、
「よろこび」「満足」「楽しさ」あるいは、「うれしさ」
あるいは、「興味」といった「こと」「ところ」「もの」でも、
とも「在る」でしょうか。(笑)

 

どんな「自分」をも「愛せる」から。(笑)
どんな「自分」をも「受け入れて」ゆけるから。(笑)

そうしたように云える「自分」に道のりを歩むなかへも
そうしたように云える「自分」に関わってくださいました方々へも
「ありがとう。」で帳。「成長への証」で帳。
「成長への道のり」で帳。「成長へのtabi(たび)」で帳。(笑)

 

そして、そうした「自分」にも、そっと「ありがとう。」で帳。
そして、関わっていただきました方々、
そして、あらゆるところへと、そっと「ありがとう。」で帳。

 

 

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