chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

愛、またしても、愛 (笑)

愛、またしても、愛
とした、題材で書かせて「いただく」

前回、愛という題材で、書かせていただいて参りました。
その2、あるいは、パート2
あるいは、その後、あるいは、続き、

といった様々な側面で、見方で、角度で、あるいは立場で
「物事」を観ることが「できる」という「要素」が

「物事」には、「物事」にも、言えますが(笑)

 

深~いところを(笑)、ものを、見てゆきますのも(笑)、
見せていただきますのも、(笑)
あるいは、感じて「ゆき」ますのも(笑)
わたしの一部とも、思って、至って、おります。(笑)

というよりは、深いところは、
より「美しさ」と「はかなさ」をどこか、両面もっていて、
それでも、わたしは、しっかりと(笑)、見てゆきたい(笑)
どうして、と聞かれましても(笑)、
それが、本来の「わたし」で在るから。というほか
ないかも(笑)しれません。「いま」のところ。(笑)

それでも、わたしは、その「道」を歩む「ひと」でも在ります。

ゆっくりであろうと。(笑) なんであろうと。(笑)

 

そうしたなか、
愛、またしても、愛 と、ようやく、本題に到来しますが(笑)
前回は、前段といった「もの」での文章といたしまして
言葉とさせて「いただき」ました。

 

それは、あとから、わかるもの。こと。
一瞬で、わかるもの。こと。
のちに、より深く、広大に、響いてくるもの。こと。
また、伝わってくるもの。こと。
一瞬で、響くもの。こと。

そして、「のこる」もの。こと。(笑)

とも受け取らせて「いただいて」おります。

自身の「振動」から、言葉として、綴らせていただきました。

そっと、お花を添えて。

 

 

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