chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

整理されゆく「感」と「道程」

いちにち。いちにち。整理されゆく「感」と。あるいは、「道程」を感じながら。過ごして。過ごさせて。「いただいて」おりました。
というのも。

日々のなかで。日々のなかに。いちにち。いちにち。
やって「ゆく」こと。と
あるいは、角度を変えてみれば。させて「いただいて」「いる」
「こと」「ところ」と いった視点。観点とも「とれる」かもしれません。

また、
これまで(?)(笑)、置きざり(笑)あるいは、置いておりました(笑) 「こと」や「もの」の。 「もの」を。 整理。
あるいは、行動。
また、
あるいは、浮いては沈んで「きて」「おり」ました「もの」「こと」
あるいは、さまざまな「かたち」で現してくださる「もの」「こと」

 

自身のあゆみかたで。ゆったりと。地道に。
(この「ゆったり」という表現も(笑)ひとりひとりの速度や緩やかさもちがい。 道路標識のように、時速設定等は「なく」
また、「こと」でも「なく」
「個々」の「ありかた」に委ねられて「いる」ことをも
知り「つつ」(笑)「あり」ます。
そうしたなかで。そうしたところが。
旅(人生)の 「旅路」でも「在る」ことを
知り「つつ」(笑)「ある」ところに「あり」ます。(笑)

 

その旅(人生)の道中に「出逢える」「ご縁」
「出逢う」「ご縁」
無理もせず。無理強いもしない。そのような。「あゆみかた」をも
学んで「いる」ようにも。 思って「おり」ます。

 

日々のなかで。日常のなかで。
「いま」の「自分」にとって、やれることの。やれることでの。
「いま」の「自分」にとって、やれるやりかたの。やりかたでの。
まいにちが。
あたらしい。チャレンジを。創る。

こつこつと。こつこつと。
こんこんと。こんこんと。(笑)

 

 

旅(人生)の空から大地から

たかはしちえみ

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