chiemitabi

大いなる懐にて抱かれし、真我の道を歩む成りけり

満たし(笑)、満たされ、(笑)

満たし、満たされ「ゆく」さまを、感じ。ながめながら。

自分で自分を「満たし」「ゆく」さまを
味わい、ながら、過ごして過ごさせて「いただいて」おりました。(笑)

みなさまは、いかがお過ごしでしょうか。

やまがたは、
雪が舞い降りたり、また、あるときには、もさもさ(笑)、しんしん、と
降るさまから(笑)
自分のなかで、こころと、この状況を「受け入れて」ゆくさまを、
辿る経過を、ながめる、ながめている、自分をみます。(笑)
そのようななか、対処を「どう」して「ゆく」か、といった、
作業が始まります。

これは、雪「だけ」のことだけではないですね(笑)。

日常のなかで、「状況」が「ある」その「状況」を
自分が、自身が、どうして「ゆく」か、といった対処、
あるいは、選択、あるいは、決断、などが、
随所に、散りばめられて(笑)、おります。

 

そのようななかで、自身のことを、自身で満たし、また、
自身の奥底を。状況を。声を。「受け入れ」ながら、
満たしていって「あげる。」
そうか、そうか、と聴いていって「あげる。」
また、そうだったか、と理解して「あげる。」
そういった作業を、自分で自分を、
行なっていって「あげる。」ことで、満たされ「ゆく」さまを
感じとって「あげる。」
こうした「こと」が、自分で「できる」ことで、あります。

 

かすかな煤や(笑)垢(笑)も、
随時でますが(笑)、あたたかく、自身を見守って「あげます。」

 

その丁寧な、やりかたや、ありかたに触れてゆきますと、
じっくり、直火炊き(笑)のような(笑)
自身に気づいて、気づけて「ゆく」ことが、いかに「しあわせ」に
近づいて「いる」かということにも「気づいて」ゆこうかとも、
思っております。ひとり、ひとりの「しあわせ」が
おおきな「和」の。「輪」の。広がりへと結びつがれてゆきます。

 

末広がりへと。導かれて「ゆきます。」

 

 

旅(人生)の空から大地から

たかはしちえみ

 

 

 

 

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